- 1 名前:名無しなき詩 [2008/01/10(木) 08:55:17]
- 他スレで要望があったみたいなので立てます。
まずは誰をレイプしましょう?
- 2 名前:名無しなき詩 [2008/01/10(木) 20:56:00]
- 一青とか
- 3 名前:名無しなき詩 [2008/01/10(木) 20:57:08]
- 自演やめろや(笑
- 4 名前:名無しなき詩 [2008/01/11(金) 00:13:35]
- >>2いいね!
>>3荒らし(・A・)イクナイ
- 5 名前:名無しなき詩 [2008/01/11(金) 00:44:30]
- 一青窈はやだ
マジでキモい
- 6 名前:名無しなき詩 [2008/01/30(水) 12:55:26]
- 桜井はレイプよりも和姦が似合う。
- 7 名前:名無しなき詩 [2008/08/09(土) 14:51:30]
- あげ上等
- 8 名前:名無しなき詩 [2008/08/10(日) 00:37:54]
- 桜井さんっていい曲作るよね…(*^_^*)レイプとか強姦とかさ、きっとされた女の子は辛いよ。想像してみて。簡単に言うのやめようよ☆
- 9 名前:名無しなき詩 [2008/08/10(日) 10:10:04]
- 『今夜会おう 小林』
一青の携帯に小林からのメールが入った
浮かれ気分で一青はいつもの場所に急いだ
だが一青が小林に会う事はなかった
メールも小林が打ったものではなかったのだ
- 10 名前:名無しなき詩 [2008/08/10(日) 10:22:24]
- 一青が待ち合わせ場所に向かうため人通りのない夜道を歩いていた
一青の横に一台、高級車が止まる
(小林さん…?)
一青はその車をのぞき込んだ
そのとたん車のドアが開き中の男が一青の腕を掴み車に引きずり込んだ。
一「いやっ!!!離してよっ!!!」(誰?……小林さんじゃない!!)
一青はその時はっきりと男の顔を見た(あっ…この人はミスチルの……)
一青は布に含ませた薬を嗅がされ意識を失った
- 11 名前:名無しなき詩 [2008/08/10(日) 10:32:42]
- 一青をラブホに運んで服を脱がせて全裸にし
自分も全裸になり一青の意識が戻るのを待った
………………
一青は目を覚ま自分が全裸であることに驚いた
そしてふと横に目をやると全裸で桜井和寿が寝ている
(嫌っ…嘘、なんでっ!!!!)
一青は桜井の頬を思いっきりビンタした
- 12 名前:名無しなき詩 [2008/08/10(日) 10:53:32]
- 一青「服はどこっ!!返して!!」
桜井「ひどいなぁ、まだなんにもしてないのに」
桜井は慣れた手つきでタオル(オーガニックコットン)を使い
一青の両手を首の後ろで縛った。
そして一青のおっぱいを揉み、携帯カメラを一青に向けた
桜井「あんまり大声出したり暴れたりしたらこの画像社長に送るよ
女に対しては飽きっぽい社長だから、すぐフラれちゃうかもね。」(にっこり)
一青「やめて!!それだけは!!!」
- 13 名前:名無しなき詩 [2008/08/10(日) 13:14:37]
- おもしろい!続きキボン!
- 14 名前:名無しなき詩 [2008/08/10(日) 19:21:21]
- 桜井は一青の足を開き愛撫もせずいきなりのしかかった
一青「きゃあああぁぁぁぁ!!!!!嫌っ!!痛いぃ!!!!!」
桜井は構わず腰を動かす
《バン!バンッ!!》
一青「嫌っ!嫌!!抜いてよっ!!!(泣)」
桜井「いいね……中に出すよ……」
桜井はさらに腰の動きを早めた
一青「駄目えええぇぇぇぇ!!!!!」
- 15 名前:名無しなき詩 [2008/08/10(日) 22:01:45]
- 「何が駄目なんだ?この俺に逆らう気か?」
腰を激しく動かしながら桜井は言った。
一青はそんな台詞を聞く余裕もなくがむしゃらに抵抗しはじめ、握り締めた拳が桜井の左頬をはたいた。
- 16 名前:名無しなき詩 [2008/08/11(月) 04:48:55]
- (手を縛っていたタオルが解けた)
桜井「ほう、そんなに写真を社長に見てもらいたいか……」
桜井は携帯カメラで写真を撮りまくり、一青の目の前で送信ボタンを押した。
- 17 名前:名無しなき詩 [2008/08/11(月) 04:52:30]
- そして一青のおっばいを乱暴に揉みながら
さらに腰の動きを早めた
(もう嫌っ…何でこんな目に遭わなきゃいけないの‥‥‥)
桜井「っ……出るっ!!!」
一青「嫌あああぁぁぁぁぁ!!!抜いてえええぇぇぇぇ!!!!」
《ドクドクドク………》
- 18 名前:名無しさん [2008/08/11(月) 17:03:43]
- 続きを・・・
- 19 名前:名無しなき詩 [2008/08/11(月) 21:20:07]
- ` ‐ 、! l. l、 /
l l、 / 00
. ヽ、 l. l ∠ _ 「二^^l
.\ `ヽ. . |`ヽ、.!. l. ,、,ヘ __ ~`` ‐ 、_ | | ;‐i
\ ,へ|\.l ヽ. l / | |''"´ _,二ニ=- > 「二__lニ ニl
/ ,l .l |ミミ`ゝ、//! ! l,, ‐'"´ , ‐'"´ 〈/!_| ;‐i
___/ .,l ,l l ゙〃 ::::l. |_. L_ ,, ‐'´ lニ ニl
_ ._/ / ,/ ::::l__ ``‐、、ヽ> 〈/!_|
/⌒ヽ./ ./ .∠、 _\ ::::∠-‐`` ‐、!、`\
l./゙ヽ.,| | |、 !、_ノ `i、 ::/!_ノ //./ `\ \ 楽しいかよ…
ヽゝ( ,| | |ヽー─- 、ー'''"l`/
`ヽ、| | | / :!/ スレッドを汚す煽り合いが…
\ | l |. ∈ニ' :i 楽しいかって聞いてるんだよ!
. \ !. l|. |`‐、 / 腐ってるぜ! 厨房!
`| l ! |`‐、.`‐.、. /
_,l ! l | //`` 7`''´‐-、_ ならオレが教えてやる……
,,. ‐'´ !|. l.|`‐-ニ=〈ヽ i `ヽ 極限までの煽りってヤツをな!!
- 20 名前:名無しなき詩 [2008/08/11(月) 22:14:07]
- >>19スレを汚してるのはお前
- 21 名前:名無しなき詩 [2008/08/12(火) 08:46:21]
- 一青のおマンコからは桜井の白濁がこぼれ落ちた。
桜井は静かに涙を流す一青の方を見た
桜井「さっきの画像は、社長に送ったわけじゃない。
俺のパソコンに送信しただけだ、
今日のこと告げ口したらいつでもばらまいてやる。また今度呼び出すから来るんだ。
来なかったら画像をばらまくぞ。」
そして桜井はホテルの部屋を出ていった。
(さぁて……次はAKKOさんでやるか、中古だけどまだまだキレイだし、
若い大塚愛ちゃんも捨てがたいな、
愛ちゃんは俺のこと好きみたいだから楽勝か……)
- 22 名前:名無しなき詩 [2008/08/12(火) 08:47:25]
- 桜井は次のターゲットをAKKOに絞って行動を開始した
- 23 名前:名無しなき詩 [2008/08/13(水) 21:46:19]
- AKKOは子供を幼稚園に預け、今日はオフなのでゆっくりしようと思った
二人の幼女を連れ、AKKOは朝の道を歩いていた。
「おはようございます。お子さんかわいいですね。
子供を幼稚園に預けたらお茶でも飲みに行きませんか」
桜井は出来るだけ好印象を与えるよう
なるたけ丁寧に、やさしい言葉使いでAKKOに話しかけた
(えっ?何でこの人がこんなこと…。)
AKKOは戸惑うが桜井は子供好きのため子供にもやさしく
話し掛けたりして良い印象を心がけた
(この人ならいいかも………)
- 24 名前:名無しなき詩 [2008/08/13(水) 22:02:04]
- 一青のその後も気になるな
- 25 名前:名無しなき詩 [2008/08/14(木) 00:44:23]
- AKKOは子供を幼稚園に預け、桜井と喫茶店に向かった。
AKKOは桜井に手渡されたコーヒーを飲み、
しばらくすると眠ってしまった。桜井がコーヒーに睡眠薬を入れたのだ
- 26 名前:名無しなき詩 [2008/08/14(木) 20:52:40]
- 桜井さんの優れた遺伝子は出来るだけたくさん残したいね!
- 27 名前:名無しなき詩 [2008/08/14(木) 22:01:35]
- 同じチルファンとして恥に思うよ。
- 28 名前:名無しなき詩 [2008/08/15(金) 00:30:00]
- >>27は文章力が無いもんね;
- 29 名前:名無しなき詩 [2008/08/15(金) 19:04:49]
- どうせ厨房様でしょ。
- 30 名前:名無しなき詩 [2008/08/15(金) 19:51:17]
- 桜井はAKKOをホテルに連れ込むと
寝ているAKKOを脱がし、
アダルトショップで購入した手錠を後ろ手にかけた
(これならはずれることはないだろう……)
桜井はしばしその美しさに見とれた
そして胸を揉み、しゃぶりついた。
足を開きクリトリスを舐めた
- 31 名前:名無しなき詩 [2008/08/15(金) 19:58:14]
- 《ぴくっ!!》
AKKOが反応し、起きた
A「ちょっ!!やだ!!なにこれっ!はずしてよ!!」
桜井はにっこり笑うと再び胸を揉み、しゃぶった
桜井「おいしいっ…もっと食べて良い?」(にっこり)
A「いやぁ!!!」
クリトリスに舌を這わせた
桜井「濡れてるじゃん、いただきま〜す」
桜井はAKKOに体を重ねた
- 32 名前:名無しなき詩 [2008/08/15(金) 20:00:59]
- A「やめてええええぇぇぇぇぇ!!!!」
桜井は構わず興奮気味に腰を動かす
桜井「いいよっ!!気持ちいいっ!!」
A「駄目っ!!助けてっ!!!」
続きを
- 33 名前:名無しなき詩 [2008/08/15(金) 22:44:43]
- 桜井は無我夢中で腰を振り続けた。
桜「き、気持ちいいっ…!」
A「いやあっ、お願い、抜いてぇっ…!!」
しかし、桜井がAKKOの願いを聞き入れることは無かった。
- 34 名前:名無しなき詩 [2008/08/16(土) 01:07:25]
- もっと被害者の女性の悲しみを描いてくれると興奮する
- 35 名前:名無しなき詩 [2008/08/16(土) 10:39:01]
- そして勃起する
- 36 名前:名無しなき詩 [2008/08/16(土) 21:10:54]
- 桜「じゃあ君の顔に向けて抜くね。」
A「え?」
そう言うと桜井はAKKOの中から出てきたものを自分で弄び絶頂に達した。
桜「……あ、あはは、ほとんど髪の毛にかかっちゃったね。」
A「いやいやいやいや!いやぁー…。」
桜「ふふっ。今度は中にちゃんと出すから安心してよ。さっ、二回戦だ。」
A「やだやだ!やめて!お願いなんでもするから!」
桜「これ以上は何も望んでないからそう怯えないでよ。それに今日のために手錠や部屋を用意したんだから今更やめられないよ。」
A「いやあああぁあぁぁああぁぁあぁぁああぁぁ!」
- 37 名前:名無しなき詩 [2008/08/17(日) 14:11:24]
- 桜「何が嫌だって?今誰も君の子供を守ってくれてる人がいないのに?」
- 38 名前:名無しなき詩 [2008/08/17(日) 16:21:53]
- 桜井「あんまり抵抗すると子供にも手をだすよ?」
AKKO「そっ、それはだめええぇぇぇ!!!」
桜井は激しく腰の動きを早めた
桜井「ああっ……気持ちいいつっ!!!イクよ!!受け止めて!!!」
AKKO「いやあぁぁぁぁぁ!!!!!」
- 39 名前:名無しなき詩 [2008/08/17(日) 16:31:26]
- AKKOは拒んだが中に出されてしまった
桜井はAKKOの精液まみれの写真をひととうり撮った
桜井「このことを誰かに漏らしたらこの写真ばらまくよ?
また呼び出すから来てね、来ないと子供が代わりになるから。」
桜井はAKKOの顔にまたがり自分の性器を指さした。
桜井「コレをお口できれいにしてもらおうかな。」
AKKOは涙ながらに顔を背けたが桜井にくわえさせられてしまった
- 40 名前:名無しなき詩 [2008/08/18(月) 17:10:03]
- 次はマサムネをレイプして
- 41 名前:名無しなき詩 [2008/08/18(月) 20:35:09]
- BLキモイ死ね
- 42 名前:名無しなき詩 [2008/08/21(木) 16:51:18]
- 次はほしのあきをレイプしてください
- 43 名前:名無しなき詩 [2008/08/25(月) 19:20:00]
- AKKOは,嫌々桜井の息子を加えた
先ずは先っぽをちろちろと舐めた
桜井『あ…ッ…アフッ…』
それはそれはセクシィな声で桜井は感じていた
その声でAKKOは,今までは嫌々でしかなかった桜井との行為に,だんだんと夢中になりはじめた
パス
- 44 名前:名無しなき詩 [2008/09/04(木) 21:12:50]
- 桜「さ!きれいにしてくれたみたいだね。さ!今日はこれまでにしようか。」
夢中になりかけたAKKOを見て終了を持ちかけた。
複雑な気持ちで何も言え無いAKKO。
桜「ふふっ。じゃあもう今夜は寝よう。また明日続きをしてあげるよ。」
そう言いながらAKKOの手錠を外した。
二人は裸のまま抱き合いながら眠りに就いた。
─翌朝、AKKOが目を覚ますと桜井の姿はなかった。そして入り口の扉が半開きになっている。
A「あ、もう帰っちゃったのかな?ここがどこなのかわからない桜井さんが来てくれないと帰れないよ。」ケータイを探すAKKO。しかし姿を消したのは桜井だけではなかった。
A「あれ?私のかばんは?服は!?え?嘘…!そんな!桜井さん!どうしよう!どうやって帰ればいいの?」
部屋には窓はない。部屋を漁っている間は外の様子はわからない。
A「!!うちの子は!?一晩うちに帰らなかったし!ああひょっとしたら何日も私眠ったままだったかもしれない!まさか桜井さん今頃うちの子を…、なんてことないよね?いや、あぁぁああ…」
この時のAKKOに気付くはずもないが、桜井の手中にはまだAKKOが精液まみれになっている写真があるのだった。
AKKO編 完
- 45 名前:名無しなき詩 [2008/09/04(木) 23:01:13]
- お疲れ様です!
次は誰をレイプするのかな?桜井さん頑張れっ!!
- 46 名前:名無しなき詩 [2008/09/04(木) 23:31:31]
- 面白かった
是非またお願いします!
- 47 名前:名無しなき詩 [2008/09/05(金) 00:10:45]
- 調子乗ってるこうだくみを徹底的に潰してほしいです!
- 48 名前:名無しなき詩 [2008/09/05(金) 01:01:10]
- 今のところ中田氏はコンプリートしてるな
- 49 名前:名無しなき詩 [2008/09/05(金) 22:02:42]
- おもしろい
- 50 名前:名無しなき詩 [2008/09/06(土) 20:21:03]
- 桜「そういえばあの女、活動休止してたな。今のうちに食べない手はないな。」
次の獲物はYUIにすることにした。
- 51 名前:名無しなき詩 [2008/09/11(木) 21:09:54]
- 桜井さんは子供好きみたいだから、ケツ出し女以外にも種付けしたいんじゃないかな?
- 52 名前:名無しなき詩 [2008/09/23(火) 16:24:40]
- 桜井はYUIの自宅に向かった。
「住所調べるのなんかちょろいね。」
そんなことを考えながらYUIの自宅が見えてきた。
桜井は頭の中をすっかり板の着いたモテ男モードに切り替えバックミラーに笑顔を一瞬映し、呼び鈴を押した。
返事が無い。出かけているのだろうか?本来は彼女のスケジュールは頭に入れておくべきだったのだ。
しかし出かけていようと無かろうと問題はないと判断した桜井は堂々玄関の“鍵を開け”先に部屋で待っていることにしたのだった。
- 53 名前:名無しなき詩 [2008/09/24(水) 17:29:49]
- 桜井はYUIのベッドでオナニーして待つことにした。YUIが帰ってきた
桜井は慌てて服を脱ぎ捨てクローゼットに隠れた
(あれ、鍵が空いてる…しめ忘れたのかな、どうしよう…泥棒が入ってなければいいけど)
YUIは自分の部屋に入るなり異変に気づいた。
- 54 名前:名無しなき詩 [2008/09/24(水) 17:36:23]
- (…何?掛け布団がくじゃくしゃになってる……あれ?男の上着?泥棒?)
YUIはくじゃくしゃになった掛け布団を直そうと布団に 手をかけた
YUI「きゃあっ!!何この白い液体!いやあああぁぁぁ!!!」
- 55 名前:名無しなき詩 [2008/09/24(水) 17:42:36]
- YUI「いやあああぁぁぁ!!変態泥棒!?」
YUIは慌てて警察に連絡しようとした。その手を後ろから掴まれた。
YUI「誰?!」
YUIは後ろを振り返った。
YUI「桜井……さん…?」
そこには全裸の桜井和寿がいた。
- 56 名前:名無しなき詩 [2008/09/24(水) 23:05:20]
- すっごい興奮します!続き楽しみ!!!
- 57 名前:名無しなき詩 [2008/09/24(水) 23:09:46]
- 桜井はYUIの後ろ手に手錠をかけ、YUIの首にナイフを突きつけた
YUI「嫌っ!助けて!」
桜「おとなしくしていれば命は助けてやる、目的は君の命じゃないからね」
YUI「じゃ…何?言うこと聞くから許して」
桜井はにっこり笑うとYUIの服をナイフで破り始めた。
- 58 名前:名無しなき詩 [2008/09/25(木) 11:05:03]
- 桜井はYUIを全裸にすると、足を大きく開かせた。
桜井「へぇ…YUIちゃんのおま○こってこんななんだ。
YUIちゃんは処女かと思ってたんだけど、この色からすると結構経験豊富そうだね。
今までどれくらいの男をくわえ込んだの?何人に中出しされた?
…まあいいや。今までの体験なんか忘れる位感じさせてあげるから。」
桜井は完全に勃起したペニスをYUIの性器にあてがい、ゆっくりと身を沈めた。
YUI「いっ、いやあぁっ…!」
桜井「うっ、し、締まる…!!」
桜井はすぐに激しいピストン運動を始めた。
- 59 名前:名無しなき詩 [2008/09/25(木) 11:32:54]
- 生交尾キターーー!?
- 60 名前:名無しなき詩 [2008/09/25(木) 13:00:36]
- YUIもっと嫌がれ!
- 61 名前:名無しなき詩 [2008/09/26(金) 20:27:04]
- 自演気色悪いから・・
- 62 名前:bb [2008/09/26(金) 23:31:47]
- YUI「おっおっ」
- 63 名前:名無しなき詩 [2008/09/27(土) 14:12:43]
- 酷い自演を見た
- 64 名前:名無しなき詩 [2008/10/08(水) 20:19:21]
- YUI「ぃ…やだっ……入れないで」
- 65 名前:名無しなき詩 [2008/10/08(水) 21:48:08]
- 《ズブズブ…》
桜「すごい、YUIちゃんは名器だね。俺意外の男に使われないように、俺の用意した部屋で一生飼ってってあげる」
YUI「何…一生なんて嫌よ」
桜「俺の収入なら防音部屋ひとつくらい簡単に買えるんだよ」
桜井は恐ろしい話をする
YUI「嫌だったら助けて!!」
- 66 名前:名無しなき詩 [2008/10/09(木) 08:40:06]
- 桜井「いくら騒いだって、誰も君を助けになんか来ないよ。
それにしても…気持ちいいなぁ…」
桜井は本格的に腰を使い始めた。
YUI「いやあ、もう、もうやめてぇっ!!」
YUIは必死で抵抗を試みたが、その意志に反して彼女の秘部は濡れ始めていた。
- 67 名前:名無しなき詩 [2008/10/09(木) 22:21:04]
- 桜「でもまあ、監禁なんて物騒なことしなくても、俺の子供が出来たら逃げられないね。あぁ…気持ちいいなぁ……」
桜井はさらに腰の動きを早め、限界に近づいた。
(子供!?)
YUI「やっ!やだっ!!産みたくない!!!止めて、抜いてえええぇぇぇ!!!」
桜井「お望みどうり、抜いてあげるよ」YUI「嫌ああああぁぁぁ!!!!!」
《ドクッ…ドクドクッ……》
- 68 名前:名無しなき詩 [2008/10/09(木) 22:27:46]
- 桜井は中出しこそしなかったものの、YUIのあそこに精液をぶちまけた。
これでは彼女が妊娠しないという保証は無い。
- 69 名前:名無しなき詩 [2008/10/09(木) 22:27:59]
- 桜井はYUIの中で脈打った。
YUIのおまんこからは白い液体が流れ出す。
桜井「はぁっ……はぁ、いいよっ…やっぱりYUIちゃん、俺の物にしたいっ……」
- 70 名前:名無しなき詩 [2008/10/09(木) 22:28:45]
- かぶった?
- 71 名前:名無しなき詩 [2008/10/11(土) 08:18:31]
- 桜井はYUIに薬を嗅がせ、眠らせるとYUIを毛布に包み運び出した。
行く先は桜井が買い取ったホテルだった。
YUI編 終わり
- 72 名前:名無しなき詩 [2008/10/11(土) 08:19:53]
- 次はマイラバの子供に手出しちゃった話にするか。
もちろん処女。
- 73 名前:名無しなき詩 [2008/10/11(土) 21:46:35]
- 小林さんの娘さん(息子さん?)ってのはどう?
- 74 名前:名無しなき詩 [2008/10/11(土) 22:18:48]
- 思い切って大橋君あたりは?
- 75 名前:名無しなき詩 [2008/10/11(土) 22:40:12]
- マイラバの子供と小林の奥さんは同じだろ…。
上の子は小学6年生だっけ?
やっと胸が膨らんだ年頃。
- 76 名前:名無しなき詩 [2008/10/12(日) 11:48:29]
- 小学四年生じゃ
- 77 名前:名無しなき詩 [2008/10/12(日) 12:38:00]
- マイラバの子どもってつまり
小林の娘だろ?
- 78 名前:名無しなき詩 [2008/10/12(日) 12:57:06]
- (ママ…帰ってくるの遅いな…)
桜井はマイラバのボーカルをあらかじめ監禁していた。
《ピンポーン》
娘「誰だろ…こんな時間に」
桜「こんにちは(にっこり)ママは仕事が遅くなるんだって。一人じゃ心細いだろうから一緒に留守番してるように言われたんだ。上がっていい?」
桜井は怪しまれないように笑顔で話しかけた。
(よかった、この人なら安心かも)
娘「いいよ(にこっ)」
10歳の娘は桜井を快く受け入れた
- 79 名前:名無しなき詩 [2008/10/12(日) 16:30:57]
- 桜井『おじさんがだれかわかるかな?』
娘『わかるよっ!!ミスチルでしょ!!』
桜井『すごいね,よくしってるね(ニッコリ)』
娘『前のパパもママもミスチル大好きだから!!ねぇ桜井さん,一緒にあそぼ!!』
桜井『いいよ,おじさんおもちゃもってるんだ!一緒におもちゃで遊ぼうよ』
- 80 名前:名無しなき詩 [2008/10/12(日) 16:32:11]
- 娘さんのお名前わかります?
- 81 名前:名無しなき詩 [2008/10/12(日) 16:34:51]
- それは書いちゃマズいかとおもい伏せてあります。
娘さん一般人ですし。
- 82 名前:名無しなき詩 [2008/10/12(日) 20:39:29]
- 桜井は持参したバッグからなにやらいろいろ取り出した。
娘「なあに?それ」(わくわく)
桜井は小型のローターをもっていた。
娘はそれがなにかわからないようだ。
桜井は娘のスカートの中に手を入れ、
パンツの上からクリトリスにローターを当て、スイッチをいれた。
- 83 名前:名無しなき詩 [2008/10/12(日) 21:37:56]
- いや スカートに入れた時点で抵抗しろよw
- 84 名前:名無しなき詩 [2008/10/13(月) 15:49:10]
- 娘『ひゃっ,な何…?桜井さんっ』
桜井『うちの子供はこれで遊ぶのが大好きなんだ,君とも遊びたいな』
- 85 名前:名無しなき詩 [2008/10/13(月) 21:37:54]
- 桜「赤ちゃんはどうしたらできるのかってもう学校で習ったのかな?」
娘「うんっ、もうすぐ生理があるんだって、学校で言ってたよ」
(基礎知識はあるみたいだ。生理がまだなら中出ししても問題ないな…)
桜「じゃあ、大人になって困らないように、赤ちゃんを作る練習をしようか。」
- 86 名前:名無しなき詩 [2008/10/14(火) 15:29:14]
- 《ブルブル……》
娘「やっ…なにこれ……」
桜「このおもちゃはこうやって遊ぶんだよ。楽しいでしょ」
桜井はローターを操作し、弱めに動かした
娘「もう…止めて…変な感じ」
娘はすぐ、止めてほしいと頼んだ。
桜「まだだよ、痛くないよね」
娘のパンツが湿ってくるのがわかった。
- 87 名前:名無しなき詩 [2008/10/17(金) 20:46:37]
- 娘「あ…。どうしよう…。おしっこ、漏らしちゃった…。パパに叱られちゃう。」
娘は涙声でそういった。桜井がやさしく答える。
桜「ふふ。違うよ。それはおしっこじゃないよ。お父さんも怒らないしきっと喜んでくれるよ。」
娘「でもおしっこするところから出てくるよ?止まらないよ!ホントに怒られないのかな…?」
そこで桜井がたった今提案したかのように言った。
桜「自分の体のこと、知りたくない?教えてあげるよ。」
娘「うんっ…!知りたい…!」
娘は体を小刻みに震わせながらいい返事をした。しかしこの時はまだ自分の体が恥ずかしさに震えているのか、気持ち良さに震えているのか自覚することはできないようだ。
- 88 名前:名無しなき詩 [2008/10/19(日) 00:22:17]
- 桜井『ただし』
娘『?』
桜井『今日の出来事はきちんと両親に報告するんだよ,桜井さんがおもちゃをお股に突っ込んだことと…あと…これからすることを。』
娘『うん,するよ!』
桜井『でも,いちばんいいのは…ビデオに録ることかな』
娘『あ,パパのハンディカムあるよ,持ってくる!』
- 89 名前:名無しなき詩 [2008/10/19(日) 00:55:18]
- 娘は内股で駆け出し、ハンディカムを持ってきた。
娘「はい、桜井さん!」
桜「よーし、いい子だ。
じゃあ、撮影を始めようか。君の成長の記録にもなるから、きっとご両親も喜ぶよ。」
- 90 名前:名無しなき詩 [2008/10/19(日) 15:48:20]
- おもしろい
- 91 名前:名無しなき詩 [2008/10/19(日) 19:23:22]
- たしかに
- 92 名前:名無しなき詩 [2008/10/21(火) 21:06:41]
- 桜井はカメラをセットすると言った。
桜「さあ服を脱いでみようか」
娘「恥ずかしいよ」桜「俺も脱ぐから恥ずかしくないんだよ」
桜井は脱ぎ始め、娘もそれを見ながら脱ぎ始めた。
- 93 名前:名無しなき詩 [2008/10/22(水) 15:41:29]
- 娘は桜井の体を見て欲情し、オナニーをはじめた
- 94 名前:名無しなき詩 [2008/10/22(水) 20:22:45]
- >>93ちょっと展開早すぎるな
- 95 名前:名無しなき詩 [2008/10/23(木) 00:05:12]
- あれ?これレイプじゃなくね?
- 96 名前:名無しなき詩 [2008/10/23(木) 01:36:53]
- 勝手に方向修正。
桜井は娘に見せ付けるようにオナニーを始めた。
娘はある程度の性知識はあるようだったが、勃起したペニスを見るのは初めてだったようで、驚いたようにそれを凝視していた。
- 97 名前:名無しなき詩 [2008/10/23(木) 22:15:34]
- 桜井は冷静を装っていたが気持ちは限界だった。
(早くあのちっちゃいおまんこにぶち込みたい)
桜井は娘のまんこに指を入れ、ゆっくりかき回した
娘「やだっ…指…入れないで…」
桜「ここが濡れてる時は入れてほしいって体が言ってるんだよ。もっと太いもの入れてあげるね」
娘「いやっ…はいらないよ」
桜「大丈夫。ここは太い物が入るように出来てるんだから。」
- 98 名前:名無しなき詩 [2008/10/23(木) 22:26:06]
- 桜井は娘にのしかかった。
桜「いくよっ!」
娘「嫌ぁ!!やだっ!!」
《ズブブブ》
娘「痛いよっ!!嫌っ!抜いてえぇぇ」(ヤバいっ、最高の締め付けだ、気持ちいいっ)
桜井は自分の性器をゆっくり引き抜く
(良かった…抜いてくれるんだ…)
…と思ったら再び勢いをつけ娘の穴にぶち込んだ
娘「いやあああぁぁぁ!!!」
- 99 名前:名無しなき詩 [2008/10/23(木) 23:27:29]
- 桜井さんカッコイイ〜!
- 100 名前:名無しなき詩 [2008/10/24(金) 20:53:54]
- 超面白い!!!もっともっと!!!
- 101 名前:名無しなき詩 [2008/10/29(水) 21:49:35]
- 娘「痛いっ!抜いてっ!!」
桜井「これは途中で抜くのは難しいんだよ。それにとっても気持ちいいよ」
桜井は限界に近づいていた。
桜井「ああっ…イク…はぁはぁ…」
桜井は娘の中に発射した。
- 102 名前:名無しなき詩 [2008/10/29(水) 21:59:23]
- あれ?おわり?残念だなぁ・・・
続きまてます♪
- 103 名前:名無しなき詩 [2008/10/31(金) 23:17:32]
- 桜井「ほら〇〇ちゃん、お股をビデオにとるよ、こっちむけて」
娘「あっ…なんか白いものが…なにこれ…」
桜井「ミルクだよ!ほら,ミルクを撮るよ―」
- 104 名前:名無しなき詩 [2008/11/14(金) 21:47:33]
- あげ
- 105 名前:名無しなき詩 [2008/11/15(土) 19:54:14]
- なんかこのスレみてから桜井さんのこと嫌いになったw
- 106 名前:名無しなき詩 [2008/11/19(水) 16:36:21]
- 桜「さあ、〇〇ちゃんの体、ミルクこぼしちゃったから、お風呂で洗おう」
娘「…うん」
桜井は娘のまだ白くてすべすべの肌に、素手で石鹸を塗った。
《ぎゅっ……》
桜井は娘を後ろから抱きしめ、きれいな肌の感触を味わい、後ろから股の間に指を入れ、
クリトリスを クリクリ刺激した。
娘「やっ……あっ……」
- 107 名前:名無しなき詩 [2008/11/21(金) 19:55:03]
- そのとき、AKKOのもうひとりの娘(姉の方)が帰って来た。
姉は妹の声と、どこかで聞いた事があるような男の声が
風呂から聞こえてくるので不審に思い、
とりあえす母親のAKKOの携帯に電話した。
しかしAKKOに携帯は桜井が持っているので、誰もでない。
そこで姉は父親の小林武に電話をしてみた。
小林はヒトトとセックス中だった。
- 108 名前:名無しなき詩 [2008/11/22(土) 00:22:01]
- 年齢的に、桜井が犯したのが一番上の娘のはず。
- 109 名前:名無しなき詩 [2008/11/22(土) 00:35:28]
- 姉「もしもし、お父さん?」
小林「はぁ?お前はもう俺の娘じゃない、お前なんか知らんっ!!!(ガチャ!…ッ―ッ―ッ―))」
- 110 名前:名無しなき詩 [2008/11/22(土) 13:59:38]
- じゃあ妹でもいいんじゃないか
- 111 名前:名無しなき詩 [2008/11/25(火) 00:16:05]
- 姉がいる、という設定で話しを進めてみる。姉は13歳、桜井が犯した妹は10歳 という裏設定…
- 112 名前:名無しなき詩 [2008/11/25(火) 00:19:12]
- 姉は小林に電話をしたが、もう俺の娘じゃない と、っつぱなされてしまった。(妹を助けないと…)
姉は風呂場へ向かった
- 113 名前:名無しなき詩 [2008/11/25(火) 00:26:38]
- 姉「誰っ!?何してるの?!」
桜井「やぁ、君の妹がミルクをこぼして濡れちゃったから、洗ってあげてたんだよ。」
だが姉の目には桜井の足の間についている大きなモノが目にはいった。
姉「…だからってあなたまで裸になることないじゃない!!変態っ!!」
桜井(ブチッ)
- 114 名前:オンコース [2008/11/25(火) 15:42:48]
- ミスチルついに紅白出るね
- 115 名前:名無しなき詩 [2008/11/25(火) 16:37:21]
- このスレで言わなくても良いんじゃない?
- 116 名前:名無しなき詩 [2008/11/26(水) 00:06:50]
- 桜井は姉に平手打ちしようとしたが、思い止まった。
桜「変態、ね…。
君はもう学校で性教育も受けてるよね?じゃあ、セックスってどういうものか知ってるよね?」
桜井は姉の着衣に手をかけると、思い切り引きちぎった。
- 117 名前:名無しなき詩 [2008/11/26(水) 00:57:31]
- モバゲーでかかって来い
名前:我慢@ジル子 まで
- 118 名前:名無しなき詩 [2008/11/29(土) 15:11:30]
- 姉は襲い掛かかった桜井をなんとか振り切った。
桜「じゃあ今から君にも性教育の術技勉強を教えてあげるよ。」
姉「君にもって・・・・あんた妹に何したのっ?」
桜「早いと思ったけど今、君の妹にも教えていたところなんだ。」
姉「ただじゃ済まないんだから。私がママに言い付けれたら、あんたなんっ・・」
すると桜井は姉の口に手を当てこう言った。
桜「君のママは今ね・・・・・以下省略」
桜井は姉に事の経緯をすべて説明した。
姉「そんな脅し通用しないんだから」
すると桜井はあらかじめ撮っていたAkkoの全裸などの写真を姉に見せ付けた。
姉「ママっ!」
桜「ママを助けて欲しいかい。 ならこのことはおじさんとの秘密だよ。」
桜井は姉の体に手を伸ばし始めた。
妹は風呂場で疲れたのか眠っていた。
桜井は姉を全裸にし、まだ小さい乳房を舐めはじめた
姉は泣きながら
姉「お願いだから、止めてぇ ああっ止めてぇぇ。」
姉は桜井の手に噛み付いた。
桜「いてっ・・・・いいのかなそんな態度取って
ママがどうなってもいいのかいっ!」
桜井は声を荒げた。
姉にはなす術がなかった。
- 119 名前:名無しなき詩 [2008/11/29(土) 15:39:31]
- 桜井は姉の両足を開かせると、じっくりと彼女の秘部を覗き込んだ。
「へぇ、やっぱり妹さんのよりは成熟してるね。
もしかしてもう生殖能力があったりするのかな?
よかったら試してみる…?」
桜井はニヤニヤしながらそう言うと、姉の秘部をベロリと舐めあげた。
姉「ああぁぁぁっ……!」
- 120 名前:名無しなき詩 [2008/11/29(土) 23:35:14]
- 桜井「僕はね、音楽の世界では偉いから、僕に逆らうとママの仕事がなくなっちゃうかもしれないよ?。ねっ?わかったら足をもっと開いて」
姉は桜井の話がわかったようで恐る恐る震える足を開いた
桜井は姉のアソコに指をいれかき混ぜた。
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